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アフィリエイトに使える教材と利点

「 トレンドアフィリエイト 」

 

< 教材 >

人情PPCの極意

 

< 利点 > 

・集客が行いやすい

・商品を選ばなくて済む

・ライティング力はそんなにいらない

→ マスターすれば物販に応用可能

 

 

「 物販アフィリエイト 」

 

< 教材 > 

 風花初芽

 

< 利点 >

・簡単に廃れるような手法ではなく、普遍的なノウハウ

 →ノウハウを付けると、長く稼げる

・仕事当たりの得られる対価も良い 

 

 

「 PPCアフィリエイト 」

 

< 教材 >

人情PPCの極意

 

< 利点 >

SEOを考える必要がない

 

 

「 Youtubeアフィリエイト

 

< 教材 >

エビルユーチューバー

 

< 利点 >

・文章を書くのが苦手、動画作成に自信がない人でもできる

 

 

 

全部挑戦するのが手っ取り早いですが、

 

それぞれの利点と、

 

自分は

何が得意で

何が苦手で

何を普段扱っていて

どのように稼ぎたくて

 

 

といったことを掛けわせて考えてから始めると良さそうですね。

日本の大学の授業は、世界でもかなり出遅れている??

大学の授業を4年間、旧帝国大学で受けました。

正直、大学に入る前は期待を膨らませ、

どんな体験ができるだろうと

ワクワクして入学したこともあって失望も大きかった。。。

 

 

 

高校生テナスカの思い込み⇩

「大学では刺激的な授業が受けられるだろう」

 

 

結果

 

 

「高校の時とさほど変わらないひたすら聞く授業」

「教授の要望通りの答えを導き出すことがほとんど」

「後ろの席では声が聞こえてこない、か細い教授の声」

 

 

 

大学卒業後、大学院で研究を突き詰めていく内に、

より一層この授業は、

 

物足りない…寧ろ、やばい?

 

って思いました。

 

 

プロの研究を目指すのであれば、大事なのは、

 

 

自分でクリエイティブな目標、あるいは未だ解決されていない課題>

 

に目指して、自分でそれを達成、解決していくための手法を練り、

それを行動に移していく実行力。

 

 

ということは、ひたすら聞いて、

 

教授が出す問題に答える形式の授業は

 

それ以降、実際に向き合っていく問題に対して、メリットが低い。

 

 

例えばアメリカの大学の授業の場合

 

・講義

・ディスカッション

・プレゼンテーション

 

が含まれ、その比率もバランスよく分けるよう意識しているが、

 

日本は大体が講義、講義、講義。

 

 

これは

「受け身」を染み付けさせる悪循環では…?

 

 

授業を改革していくことが今後強く求められる。

 

 

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自分に合った起業スタイル 〜ストレングスファインダー BP10〜

以下の3つのスタイルの内から1つ、自分に合っているものが分かる。

(3つの要素全てを発揮しながらも、特にそのうちの1個を強く発揮しがら統率する)

さらに起業家プロフィールの10個の順位がわかる。

 

< スタイル >

活性化

人間関係

戦略性

 

< 起業家プロフィール >

委託者

決断力

独立性

リスク

提起者

知識

関係性

自信

収益性

販売

 

 

 

 

まずスタイルから。

3つのうち、「戦略性」が出ました。

 

<才能>

「あなたは物事を長期的な視点で見ます。明確な成長戦略を持ち、収益性を通じて成功を測定します。あなたは会社の声であり顔となっています。」

 

<才能の使い方>

成長戦略を積極的に追求します。将来のビジョンを示すことで、顧客と従業員に力を与えます。会社の声と顔になりましょう。

 

 

他の才能を見ると、

「活性化」がまさに起業家らしい。ポジティブな影響を与える。

「人間関係」はWIN,WINに特に秀でている。

といった感じを受けました。

 

 

上位4種類について。

 

1位 販売

 

〜長所〜

・会社の親善大使である

・説得力がある

・明確に意思疎通を図る。

 

まさに営業マンといった感じです。

 

〜行動内容〜

・自分の製品を客観的に評価する

・顧客のニーズを予測

・顧客を自分のブランドの伝道者に変える

 

市場、マーケットに特に意識を置いた方が良いということだと思います。

ビジネスで成功するには、

 

魅力的な製品、完璧な流通、顧客の要望と合致

 

これらのどれか一つはあるはずで、販売はその内の3つ目を捉えていると感じます。

 

 

2位 自信

 

〜長所〜

・自分をよく知っている

・自分自身を強く信じる

・ポジティブな結果を得るために、相手の能力を信じさせる

 

自信過剰にならないようには気を付けよう!と、思いました。

 

〜行動内容〜

・新規市場に参入する際は、競合他社の査定を行う。

・あなたの考えに異議を唱えられるパートナーを周囲に置く。

・チャンスを現実的に評価するため、異なる様々な視点から検討する。

 

「販売」、「自信」、「収益性」が

スタイル「戦略性」の中に含まれる要素で、上位2位がその2つを占めました。

 

「販売」と「自信」を繋げて考えると、

 

売る予定の製品が

他で売られているものと比べてどれだけ良いのか

 

を明確にして、顧客にそれを明確に伝えること。

 

が自分の役割のように感じました。

 

 

 

3位 決断力

 

〜長所〜

・非常に高い労働意欲を表に出す

・あきらめず、粘り強く取り組む

・挫折から立ち直る力

 

これは自分の性質ピッタリです。

二度鬱モード入っても、また立ち上がってきているので、

挫折からは何度も立ち上がれるでしょう。

 

〜行動内容〜

・結果が期待と一致しない場合は方針を転換する。

・困難なときでもチームが可能性を見つけられるように支援する。

・自分の成功と失敗をじっくり検討する。

 

経営者には特に必要な「決断力」。

 

頭を柔軟にして考え行動する力。

チームに常にメンタルを与える。

失敗から明確に課題を取り出し、次の成功に繋げる。

 

といった風にも取れるなと思います。

 

 

4位 提起者

 

〜長所〜

・ビジネスを前進させる新たな方法を考案する

・新しいアイディアであふれている

・実現可能な未来を想像する

 

〜行動内容〜

・プロジェクトの不確実性の解決のために新しい方法を試みる。

・実現可能な最小限の製品を構築して検証する。

・最初の導入者のために立ち上げて説明する。

 

 

進行中のビジネスをより改善していく能力とも言えますね。

特に「実現可能な最小限な」というのは成功していく上で

重要なキーワードだと感じます。

 

顧客の求めるものにピンポイントで、製品を届ける。

 

これは成功に不可欠な要素であり、これさえできれば、とも取れます。

 

 

以上をまとめると、自分の能力は

創業やベンチャー企業の立ち上げメンバーとして、

 

より効果的に物事を進める、さらに改善を重ねていく、

具体的には、顧客との対話でより質を上げていくこと

 

に応用していけるのでは、と思いました。

 

2位の自信がさらに増した感触を受けてます。

 

 

 

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